北大阪インプラントセンターまつもと歯科
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北大阪インプラントセンターまつもと歯科
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説明:
インプラント
<私のインプラント治療に対する思い>
平成元年にインプラント治療を初めて以来、インプラントに関する実績は750人、1650本以上(2006年2月現在)の施術をしておりますが、ずっと一貫して思ってきたことは、インプラント治療にまさる治療法はないということです。(もちろん、ご病気等の関係でインプラントができない方は別ですが。)もし、インプラントにせずにブリッジにしてしまうと、両サイドの歯を削らなければなりません。ブリッジの平均寿命は12年ですので、12年後には両サイドの歯のどちらか、あるいは両方を抜かなくてはならないといったことになります。そうすると、今度はさらに大きいブリッジあるいは、取り外しの入れ歯になってしまいます。
それらも、何年かするとまた駄目になり、最終的には総入れ歯に近づいてしまいます。それに対しインプラントはそれ自身が仕事をするので、両サイドの歯や他の天然歯の負担を減らします。また、虫歯にもならないので歯周病にさえならなければ、半永久的に持ちます。残っている歯の本数と平均寿命も相関関係があると言われております。
手術自体も、麻酔が痛くなくできますし、麻酔さえ効いてしまえば、当たり前ですが、痛みはありません。特に最近は手術の技術がすごく進んでおり、骨の少ない方、歯周病の方でもできます。手術をしたその日に歯を入れることも可能です。まさに欠点はほとんどないといってもいいと思います。
私自身はこのように、インプラントに絶対の自信と信頼を持って治療にあたっております。どうか、皆様もご自身の大切な歯を削らないで下さい。
まつもと歯科 北大阪インプラントセンター 総院長 松本正洋
<私のインプラント治療に対する思い>
みなさんは、インプラントは痛いと思っていませんか?そんなことはありません。
麻酔さえきいていれば、術後も痛みはほんどありません。歯がなくなると、前歯なら見た目が悪くなる。奥歯ならしっかりかめない、などの弊害がおきています。
ブリッジや入れ歯などの治療法もありますが、歯を削らないといけなかったり、とりはずしが面倒、違和感、よくかめない、などの欠点もあります。インプラントはそういうことはありません。
ただし、骨量や骨質によっては、インプラントは適応でないこともあります。また、術後のアフターケア(PMTCなど)も必要になってきます。
みなさまのお口だけでなく、全身の健康のためにも、努力していきたいと思っております。
まつもと歯科 北大阪インプラントセンター
